「住まいりんぐ」仮住まい無償提供の家主に被災者より「感謝の声」届く


報道関係者様
一般財団法人日本不動産コミュニティー
仮住まい無償提供の家主に被災者より「感謝の声」届く
 
最近「住まいりんぐ」に、被災者からの感謝の声が続々と寄せられている。
「住まいりんぐ」は、東日本大震災で被災者された方と民間の賃貸住宅をつなげるサイトとして昨年3月31日オープン。現在、72世帯、計100名以上の被災者へ仮住まいの提供を行った。当プロジェクトは大家検定を監修・認定する一般財団法人日本不動産コミュニティー(J-REC)らがボランティアでその運営を行っている。東日本大震災からもうすぐ1年が経過する。仮住まい暮らしに慣れ日常生活を取り戻してきたこともあるのだろう、被災者から感謝の声が寄せられるようになってきている。その一部がHP(http://www.smiling-net.jp/)で公開されている。

「震災時、妊娠中だったのですが10月に無事元気な男の子を出産いたしました。ようやく生活が落ち着き、これまでお世話になった方々への感謝は言葉に言い表せません」
(N.T様、福島県から神奈川県へ避難)

「おかげさまで、こちらのHPを通じて住まいがみつかり、昨年の8月からお世話になっております。入居に際してもとてもスムーズに受け入れていただき大変助かりました。家主の方を始め、あたたかな真心よりこのような機会をつくってくださった皆様に心より感謝申し上げます」(M.T様、宮城県から香川県へ避難)

「住まいりんぐ」では、被災者の一刻も早い生活再建のため一定期間無料で空き部屋を提供していただける家主を募集、家主が被災者に双方安心して物件の貸し借りができるようガイドラインを作成し、スムーズでトラブルのない取引をサポート。契約書式や契約マニュアルなども無償で提供している他、J-REC認定のマスター資格者により直接取引や被災者の生活面でのサポートも無償で行ってきた。当プロジェクト代表の浦田氏は「今後、かなり高い確率で首都圏直下型の大震災が予想されている。引き続き、家主に物件登録を呼びかけると同時に、いざという時のために、当サイトの存在をより多くの人に知ってもらいたい」としている。

本件に関する詳しいお問い合わせ先:
「住まいりんぐ」運営事務局 一般財団法人日本不動産コミュニティー担当:小林、塩沢
〒103‐0023 東京都中央区日本橋本町3-3-6 TEL 03?6202?2840?
http://www.j-rec.or.jp/ メール jimuk@ooyakentei.com

フォルテ、東日本大震災による被災者救援活動向けプロボノ無料言語支援開始

2011年6月10日
株式会社フォルテ
-------------------------------------------------------

フォルテ、東日本大震災による被災者救援活動向けプロボノ無料言語支援開始

-------------------------------------------------------

株式会社フォルテは、この程発生した東日本大震災に伴い、被災者救援活動に関わる医師・医療機関・NPO団体・被災地自治体向けに無料のプロボノ多言語支援サービスを提供開始いたしました。このサービスはフォルテの社会福祉活動の一環として自主的に提供するもので、被災地における救援活動に関わる公衆衛生告知や連絡などの多言語文書の作成などを無料にて提供するものです。


株式会社フォルテ(所在地:東京都新宿区、代表取締役:ウィリアムD.
ステンソン)はこの度、自社のプロボノ(社会福祉)活動として、東日本大地震に伴う被災者の救援・救済活動に関わる医師・医療機関・団体・
自治体向けに無料多言語支援サービスの提供を開始しました。被災地の一刻も早い復旧・復興を側面から支援することを目的としています。
フォルテは科学分野を専門とする翻訳・英文校正サービスを通じ、科学者や研究者が論文を国際レベルのジャーナルに発表する際の高品質な翻訳・英文校正・ジャーナル投稿支援サービスを提供しており、持てるリソースを被災者救済活動に役立てたいと考えました。被災地には多数の外国人が居住している上、国際救助隊なども活動しているとし、この度のサービスの提供を開始するに至りました。
フォルテは、このほかにも大学院生向けの学生支援プログラムや独自の研究助成プログラムを通じて日本の学術コミュニティーの発展に取り組んでいます。
この「被災地救援活動へのプロボノ言語支援」についてはこちらをご覧ください:http://www.forte-science.co.jp/pro_bono.cfm
この記事に関する詳細およびお問合せは、篠崎までご連絡いただくか、弊社サイト(www.forte-science.co.jp)をご覧ください。

-------------------------------------------------------
【株式会社フォルテについて】
代表取締役:ウィリアムD.ステンソン
設立:1987年
〒160-0022東京都新宿区新宿2-8-6 KDX新宿286ビル5F
ウェブサイト:www.forte-science.co.jp

FORTEは大学・研究機関・医療機関および企業に所属する医師、研究者、科学者、エンジニアを対象に、学術性の高い英語翻訳・英文校正・校閲等のサービスを提供している科学技術論文作成のリーディング企業です。各分野の専門知識を持った翻訳者およびネイティブ校正者による専門別の論文校正、プルーフリーディング、ライティングサービスを提供。また、科学技術論本執筆や複雑で困難な投稿プロセスの支援、および英語口頭発表のマンツーマン・コンサルテーションやセミナーも提供しています。

【学術部門】
大学・病院・学会・研究機関をはじめ、様々な学術機関向けのサービスを提供
英文校正・論文翻訳・論文校閲・英文添削サービス等の詳細はこちら:
http://www.forte-science.co.jp/services/index.cfm
【企業部門】
製薬・医療・臨床機器メーカーを始め様々な分野の企業・機関向けサービスを提供
医学翻訳・技術翻訳・メディカルライティング・テクニカルライティングサービス等の詳細はこちら:
http://www.forte-science.co.jp/services/index.cfm

-------------------------------------------------------
【本件に関するお問い合わせ】
広報担当者名:篠崎W.ルイス
TEL:(03)3353-3545 FAX:(03)3354-3845 E-mail:webmarketing@forte-science.co.jp
http://www.forte-science.co.jp

7月30日(土)、東京・池袋にて開催の日本人・中国人向け 東日本大震災・災害支援チャリティーイベント 『日本の住まいを元気にする不動産フェア』参加企業を募集

報道関係者各位
プレスリリース
2011年05月31日
社団法人日本温州總商會

7月30日(土)、東京・池袋にて開催の日本人・中国人向け 
東日本大震災・災害支援チャリティーイベント 
『日本の住まいを元気にする不動産フェア』参加企業を募集
『為日本不動産注入活力--第五届購房知識講座兼房産博覧会』
--東日本大地震災後重建義捐活動

主催:社団法人日本温州總商會(所在地:東京都台東区、代表:林 立[Lin Le
e])、後援:社団法人日本住宅建設産業協会は、在日中国人及び日本人を対象
に、日本の不動産の買い方・選び方についてや住宅ローンの相談を行う『不動
産フェア』を、7月30日(土)東京・池袋にて開催、参加企業を募集いたします。


■『日本の住まいを元気にする不動産フェア』開催の背景
日本住宅フェアは第2回目となり、前回3月5日に開催された住宅フェアは『在
日中国人向け住宅フェア』とし、中国人限定での開催でした。

しかし3月11日に発生した東日本大震災の影響もあり、在日外国人の大半が帰
国するという事態となり、今もなお余震の続く中、不動産市場では不安による
キャンセルや買い控えが顕在化しています。
震災の影響は不動産市場の停滞を引き起こしておりますが、そんな中にも住ま
いを求めている方はいらっしゃいます。

住まいの購入に不安を感じている人は中国人だけでなく、日本の方々にも数多
くおりますので、今回のイベントは「在日中国人対象」という枠をはずし、日
本の方々にも広くご参加いただけるものとし、日本の不動産市場の活性化に寄
与したいと考えています。

また、中国温州市と被災地である宮城県石巻市は友好都市という事もあり、温
州市政府・日本温州總商会からは多くの寄付金が送られています。
本住宅フェアを開催する事により、「直接的な震災復興支援にもつなげたい」
「たくさんの人にこのイベントの存在を知ってもらいたい」という願いから、
今回のイベントは「東日本大震災・災害支援チャリティーイベント」と位置づ
け、イベント来場者1名につき1,000円を日本温州總商会から石巻市へ寄付する
という条件で開催をいたします。

イベント目的: http://www.atpress.ne.jp/releases/20622/5_5.pdf
        http://www.atpress.ne.jp/releases/20622/6_6.pdf


■『日本の住まいを元気にする不動産フェア』について
住宅に意識の高い来場者と「フェイスTOフェイス」で接する機会をつくり、様
々な講演・セミナーによって住宅購入に対する不安を少しでも解消し、需要を
喚起した状態で企業様それぞれの個別相談ブースに来場者がアプローチできる
ようにします。
講演のテーマとして「日本の不動産価格の動向」「耐震基準」「相続税増税対
策」「中古市場」「東証株式市場」「競売市場」「中国不動産市場」など合計
7講演を予定しております。
当日は分譲マンション・一戸建・注文住宅・リゾート・リノベーション・競売
・投資物件等を取り扱うデベロッパー・ハウスメーカー各社が出展予定です。

イベント概要: http://www.atpress.ne.jp/releases/20622/7_7.pdf


■『日本の住まいを元気にする不動産フェア』概要
日時   :7月30日(土) 10:00~18:00
募集参加者:600名(予定)
参加企業数:30社(予定)
会場   :池袋サンシャインシティ展示ホールA
会場所在地:東京都豊島区東池袋三丁目1番1号
主催   :社団法人日本温州總商會
主催   :株式会社ワントラスト
後援   :社団法人日本住宅建設産業協会


■参加企業様からのお申込み・お問合わせ先
代理店:株式会社新生・エージェンシー
TEL  :03-3590-7081


■社団法人日本温州總商會概要
所在地: 東京都台東区寿3-19-5 JSビル7階
代表 : 林 立[Lin Lee]
TEL  : 03-5830-2930
FAX  : 03-5637-7509
URL  : http://wccj.net

 
■本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先
株式会社新生・エージェンシー
所在地: 東京都豊島区池袋2-51-13 佐久間製菓ビル2階
担当 : 第1営業部 榎本
TEL  : 03-3590-7081
FAX  : 03-3590-7235
Mail : enomoto@shinsei-ag.co.jp
URL  : http://www.shinsei-ag.co.jp/

一泊1,500円から サクラホテルが日本の観光業・被災者を支援する『がんばろう、日本』『被災者支援特別宿泊プラン』を提供開始

報道関係者各位
プレスリリース
2011年04月21日
有限会社サクラホテル

一泊1,500円から サクラホテルが日本の観光業・被災者を支援する
『がんばろう、日本』『被災者支援特別宿泊プラン』を提供開始
~神保町、池袋、幡ヶ谷、浅草の系列ホテルにて5月末までの限定販売~

この度の東北地方太平洋沖地震におきまして被災された方々に、お見舞い申し
上げるとともに1日も早い復旧とご回復を心からお祈りしております。


インバウンド(外国人訪日旅行)業界の牽引役として、海外からの観光客向け宿
泊施設を都内で4店舗運営する有限会社サクラホテルでは、日本国内の観光客
と被災者の方向けに、格安で東京に滞在できる2つの特別宿泊プラン『がんば
ろう、日本』『被災者支援特別宿泊プラン』の提供を開始いたしました。


今回提供するプランは、
 1.日本国内の観光客を増やし日本の観光業界を盛り上げる
 『がんばろう、日本』
 2.被災された東北・北関東のお客様を支援する
  『被災者支援特別宿泊プラン』
で、サクラホテル神保町/池袋/幡ヶ谷、サクラホステル浅草にて販売しており
ます。両宿泊プランとも5月末までの限定販売となります。

また、同会社のグループ会社で外国人専用マンスリー賃貸を運営する株式会社
サクラハウスでも、被災された方向けに即日から入居が可能な家具・家電付の
お部屋(ゲストハウス・アパート・マンション)を一部ご用意させていただいて
おります。

<宿泊プラン概要>
1.格安宿泊プラン 『がんばろう、日本』
※価格は全て一室一泊当たりの値段となります。

●サクラホテル神保町 【トイレバス共同】
シングルスモール       4,500円 (通常6,090円)
ダブル            6,000円 (通常8,200円)
ツイン            6,200円 (通常8,400円)
ドミトリー1ベッド(相部屋)  2,100円 (通常3,150円)

●サクラホテル池袋
シングル           4,500円 (通常6,800円)
エコノミーダブル       6,000円 (通常9,000円)
ドミトリー 1ベッド(相部屋)  2,100円 (通常3,200円)

●サクラホテル幡ヶ谷
シングル           5,300円 (通常6,930円)
ダブル            7,100円 (通常9,600円)


●サクラホステル浅草 【トイレバス共同】
ツイン            5,500円 (通常8,295円)
ドミトリー 1ベッド(相部屋)  1,500円 (通常2,940円)

2.被災された方向けの特別価格プラン『被災者支援特別宿泊プラン』
東北・北関東の方々、また被災に関連した諸般のご事情のために帰宅が難しく
なっている方限定の支援プラン
※全てのホテルで朝食を無料サービスさせて頂きます。
※全てのホテルで無料にてインターネットPCがご利用頂けます。
※被災された方のためのプランになりますので、対象ではない方は他のプラン
をご利用ください。
※東北6県(青森、岩手、秋田、宮城、山形、福島)と茨城、千葉からのお客様の
みご予約くださいますよう、ご理解・ご協力をお願いいたします。

●サクラホテル神保町 【トイレバス共同】
シングルスモール       4,500円 (通常6,090円)
ダブル            6,000円 (通常8,200円)
ツイン            6,200円 (通常8,400円)
ドミトリー1ベッド(相部屋)  2,100円 (通常3,150円)

●サクラホテル池袋
シングル          3,500円 (通常6,800円)
エコノミーダブル      5,000円 (通常9,000円)
ドミトリー1ベッド(相部屋)  1,500円 (通常3,200円)

●サクラホテル幡ヶ谷
シングル          4,500円 (通常7,230円)
ダブルルーム        6,000円 (通常9,600円)

●サクラホステル浅草
ドミトリー 1ベッド(相部屋) 1,000円 (通常2,940円)
※4名様以上でのご利用になります。

<有限会社サクラホテルの事業内容>
本店:〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-2-6 西新宿K-1ビル2階
創業:1994年2月
主な事業内容:池袋、幡ヶ谷、神保町、浅草都内4箇所にて外国人観光客向け
の宿泊施設を運営。年間130カ国、のべ15万人の外国人が利用。外国人客の割
合は全体の80%以上。利用客の口コミや海外の旅行ガイドブックに掲載され、
英語だけではなく多言語での接客や海外経験豊富なスタッフによる外国人客へ
の宿泊以外のサービスや楽しいイベントが充実。日本の「おもてなしの心」で
の接客でリピーター利用が多い。浅草をのぞく各ホテル1階でサクラカフェを
展開。

<サクラホテル全店舗情報>
●サクラホテル神保町
東京都千代田区神田神保町2-21-4
電話: 03-3261-3939 FAX:03-3264-2777
URL : http://www.sakura-hotel.co.jp/jp/
●サクラホテル池袋
東京都豊島区池袋2-40-7
電話: 03-3971-2237 FAX:03-3971-7981
URL : http://www.sakura-hotel-ikebukuro.com/jp/
●サクラホテル幡ヶ谷
東京都渋谷区幡ヶ谷1-32-3
電話: 03-3469-5211 FAX:03-3468-4307
URL : http://www.sakura-hotel-hatagaya.com/jp/
●サクラホステル浅草
東京都台東区浅草2-24-2
電話: 03-3847-8111 FAX:03-3847-8112
URL : http://www.sakura-hostel.co.jp/jp/

<株式会社サクラハウスの概要>
本店: 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-2-6 西新宿K-1ビル2階
創業: 1992年
URL : http://www.sakura-house.com/jp/
主な事業内容:外国人専用のマンスリー賃貸住宅の企画および運営管理を行う。
敷金・礼金・保証人なしで気軽に1カ月単位で住まうことができるゲストハウ
ス(シェアハウス)を都内約200か所、1,800室運営する。世界約100カ国からの
留学生、社会人などが利用し、平均滞在期間は3カ月~6カ月。

 
<本リリース、取材等に関する報道陣の皆さまからのお問い合わせ先>
サクラハウス・サクラホテルおよびサクラカフェ
広報担当: 鈴木 智子(すずき ともこ)
E-mail : tomoko@sakura-house.com
TEL   : 03-5330-4566
FAX   : 03-5330-5251

『被災者向け住居・受入先情報サイト』を公開~個人・企業・団体・自治体からの住まい情報を発信~

報道関係者各位
プレスリリース
2011年04月13日
英代株式会社


『被災者向け住居・受入先情報サイト』を公開
~個人・企業・団体・自治体からの住まい情報を発信~
http://cmsjp.jp


英代株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役:河本 英樹)は、個人・企業
・団体・自治体等が被災者・避難者向けに提供する住まい情報を集めた『被災
者向け住居・受入先情報サイト』を公開いたしました。


■公開WEBサイト
PC版サイト : http://cmsjp.jp
携帯版サイト: http://cmsjp.jp/m/


■公開の主旨
長期間にわたる避難所での暮らしが、いかに辛いものであるか想像に難くあり
ません。福島原発の放射能被害も今後さらに深刻化・長期化することも予想さ
れ、より安全で安心できる場所での生活が被災者の方々の切なる要望ではない
でしょうか。

全国、さらには海外にも「部屋を提供してもいい」、「条件はあるが一緒に生
活したい」と温かい気持で被災者や避難者を受け入れたい方々が多くいると考
え、受け入れ先や施設を提供してくださる方々、個人、企業、団体、自治体を
問わず、広く住まいの情報を集め、被災者の方々のお役に立てればと願い立ち
あげました。


■『被災者向け住居・受入先情報サイト』とは
受け入れ先、住居、施設を提供してくださる個人、企業、団体、自治体が物件
情報として登録を行い、その登録情報を公開するサイトです。登録時にはユー
ザー登録の手間をかけず簡単に誰でも行うことができます。受け入れ先を検索
する方々は、「希望エリア」、「有償か無償かの種別」、「受入れ人数」、
「受入れ可能期間」の条件を同時にかけて検索することができ、より希望に近
い情報を簡単に探し出すことができます。


■特長
・個人、企業、団体、自治体からも広く情報を募集し、情報を公開します
・物件(受け入れ先情報)の登録は誰でも簡単に行えます
・有償の物件も登録・閲覧できます
・物件を複数の条件によって検索できます
・当サイトのサービスはすべて無料です


■サービスの概要
支援サービス名:『被災者向け住居・受入先情報サイト』
携帯サイト  :開発着手日 2011年3月15日 運用開始日 2011年3月24日
PCサイト   :開発着手日 2011年3月22日 運用開始日 2011年3月31日
開発・運用  :英代株式会社


■今後の展開
被災者の方、避難者の方が希望に沿った情報を見つけるためには、全国各地の
1件でも多くの登録物件(受け入れ先情報)が必要です。そこで、現在、『被災
者向け住居・受入先情報サイト』を広く知っていただくため、この活動に賛同
してくださる企業の方々による街頭でのテッシュ配り、飲食店などへの広報用
カードの設置依頼などのボランティア活動や、不動産会社や賃貸物件のオーナ
ー様への呼びかけを行っています。
今後は、全国各地からの登録情報が増えてきた段階で、被災地へ出向き、当サ
イトの登録情報をお知らせしていきます。


■画像素材等
2次元バーコード画像: http://cmsjp.jp/img/material_qr_code.gif
PCサイトの物件詳細ページ画像:
http://cmsjp.jp/img/material_pc_page.jpg
携帯サイトの物件詳細ページ画像:
http://cmsjp.jp/img/material_keitai_page.gif


■会社概要
名称    : 英代株式会社
本社住所  : 東京都墨田区菊川2-18-10 SKAビル5F
設立    : 1999年6月
資本金   : 10,000,000円
代表者   : 代表取締役 河本 英樹
ホームページ: http://www.eidai-inc.co.jp


【本件に関するお問い合わせ先】
担当者: 河本
TEL  : 03-3846-7201
FAX  : 03-3846-7209
E-mail: kawamoto@eidai-inc.co.jp

建設マッチングサイト「建サク」 震災関連に伴う無料開放について

報道関係者各位
プレスリリース
2011年04月12日
株式会社建サク

建設マッチングサイト「建サク」 震災関連に伴う無料開放について


東日本大震災により被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、
犠牲になられた方々とご遺族の皆様に深くお悔やみを申し上げます。
また、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

株式会社建サク(本社:東京都中央区、代表取締役:立花 哲也)は、震災によ
る復興・復旧工事はもとより、がれき撤去などの震災関連となる工事依頼につ
いての「建サク」利用を無料にて開放いたします。
「建サク」URL : http://www.ken-saku.jp/
「建サク」ロゴ: http://www.atpress.ne.jp/releases/19836/1_1.jpg


【「建サク」による災害復旧のご提案】
震災による、がれき撤去や民間の住宅復旧工事などの工事業者不足の中、「ど
うやって依頼をしたらいいのかわからない」という問題が発生しています。
これに対し、「建サク」であれば、全国の被災していないエリアの工事業者へ
の依頼が可能になります。
「建サク」では、双方納得して契約が成立したときだけ、発注金額の1%が紹
介料として発生しますが、この紹介料を無料といたします。


【「建サク」について】
工事の施工業者を探している発注者と、仕事を探している建設会社のマッチン
グをインターネット上で行う事ができるシステムです。
発注者が希望工事価格を含めてアップした工事情報に対し、建設会社側がエリ
アや工事種別などで検索をかけます。やりたい工事があれば紹介希望のボタン
を押すと、あらかじめ登録してある建設会社のプロフィールとともに発注者側
にメールで届きます。

「建サク」TOPページ: http://www.atpress.ne.jp/releases/19836/2_2.png
「建サク」を検索  : http://www.atpress.ne.jp/releases/19836/3_3.png

■「建サク」の実績(2011年4月11日現在)
会員登録数 :13,779社
掲載工事数 : 5,591件
マッチング数: 2,239件


<会社概要>
商号    : 株式会社建サク
代表者   : 代表取締役 立花 哲也
所在地   : 東京都中央区京橋2-5-15
ホームページ: http://www.ken-saku.jp/

 
<本件に関するお問合わせ>
担当: 井上
TEL : 03-6905-6331
MAIL: office@ken-saku.jp

東日本大震災 被災者のための仮住まい支援サイト『住まいりんぐ』4月11日に正式オープン~携帯電話からのアクセスにも対応~

報道関係者各位
プレスリリース
2011年04月12日
株式会社オリノス

東日本大震災 被災者のための仮住まい支援サイト『住まいりんぐ』
4月11日に正式オープン
~携帯電話からのアクセスにも対応~

株式会社オリノス(所在地:福岡県福岡市、代表取締役:村橋 法夫)は、東日
本大震災で被災した方々と民間の賃貸住宅をつなげるサイト『住まいりんぐ』
(http://www.smiling-net.jp/ )を2011年4月11日に正式オープンいたしました。

『住まいりんぐ』は、一般財団法人日本不動産コミュニティー(以下:J-REC、
所在地:東京都中央区、代表理事:浦田健)を発起人として、複数の企業や団
体の有志が集いサイト設立の運びとなりました。オリノスではサイト構築・運
営を担当いたします。サイト構築には株式会社ドリームハイブ(所在地:東京
都杉並区、代表取締役:山本悟)も有志として参加しております。


住まいりんぐ  : http://www.smiling-net.jp/
株式会社オリノス: http://www.orinos.co.jp/
一般財団法人日本不動産コミュニティー: http://www.j-rec.or.jp/
株式会社ドリームハイブ: http://www.dreamhive.co.jp/


■『住まいりんぐ』について
『住まいりんぐ』は、東日本大震災で被災した方々に民間の賃貸住宅を仮住ま
いとして紹介し、マッチングをサポートするサイトです。活用いただくことで、
被災者の方の早急な生活再建と社会復帰のお手伝いをいたします。

・民間賃貸住宅の空室の活用
仮設住宅や公営住宅では全てを確保できないと思われる被災者の方々の仮住ま
いとして、現在300万戸あると言われている民間の賃貸住宅の空室を活用すべ
く、善意の家主の方々に物件のご提供を呼びかけました。

・契約時のサポートまで無償対応
物件の紹介だけでなく、実際に契約する際の書式の提供や、直接取引のサポー
トまでを全て無償で対応いたします。

なお、オリノスが運営する「となりの大家さん」大家会員であれば、新規登録
することなく同じユーザーIDとパスワードでご利用が可能です。
となりの大家さん: http://t-oya.net/


■『住まいりんぐ』の主な特長
・敷金、礼金、仲介手数料無し。更に一定期間は家賃無償の物件を掲載。
 ※無償期間は家主に3ヶ月以上を推奨しております。

・被災者が希望住居条件を掲載し家主からの連絡を待つことも可能。

・携帯電話からも利用が可能。

・家主が被災者に安心して物件を提供できるよう、仮住まい提供に関するガイ
ドラインを作成。

・契約書式や契約マニュアルなどを無償で提供。

・J-REC認定の賃貸経営コンサルティングマスター(30名以上)が無料相談対応。
借主、貸主の直接取引や各種補助金申請など被災者の生活面をサポート。

・『住まいりんぐ』専属の弁護士が法律面のサポート。


■『住まいりんぐ』に関するお問合せ先
株式会社オリノス
TEL :092-986-5100
担当:村橋(ムラハシ)


■株式会社オリノス 会社概要
商号     : 株式会社オリノス
代表者    : 代表取締役 村橋 法夫
本社所在地  : 福岡市中央区舞鶴2-1-18 youko21 401号
設立年月日  : 2009年7月2日
主な事業内容 : Webシステムの開発/運営
資本金    : 500万円
URL      : http://www.orinos.co.jp/


■本件に関する報道関係者からのお問合せ先
株式会社オリノス
担当  : 村橋(ムラハシ)
TEL   : 092-986-5100
FAX   : 092-986-4998
E-mail : nori@orinos.co.jp

オークハウス、東日本大震災被災者向けに「シェアハウス」100室を無料提供

報道関係者各位
プレスリリース
2011年04月11日
東京都豊島区池袋4-8-3オークビル
株式会社オークハウス
代表取締役 山中 武志

オークハウス、東日本大震災被災者向けに「シェアハウス」100室を無料提供
~即日入居の対応も可能&家具・家電付きで、すぐに生活をスタートできる~

この度の東日本大震災により犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深く
お悔やみを申しあげるとともに、被害に遭われた皆様及びご家族の皆様に心よ
りお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧を心よりお祈りいたします。

東京を中心に120棟2,000室のシェアハウスを管理運営する株式会社オークハウ
ス(本社:東京都豊島区、代表者:山中武志)は、東日本大震災により被災され
た方を対象に初月家賃を無料で100室提供させていただきます。


≪支援内容≫
対象:東日本大震災の被災者の方
内容:初月家賃を無料で提供(100室)
場所:ご希望立地条件など個別対応可能

※ 初月以降の費用:個室49,000円~/月(電気・水道・ガス、インターネット
通信費含)


≪シェアハウスについて≫
シェアハウスとは、ひとつのハウスを複数人数でシェアして住む居住形態です。
オークハウスでは、現在東京・横浜中心に120棟2,000室を運営しています。

<特長>
■英・韓・中国語で対応可能
■敷金、礼金、保証人不要

<設備>
■個室    :寝具、エアコン、冷蔵庫、インターネット通信サービス
■共用ラウンジ:テレビ、パソコン、ダイニングテーブル、ソファなど
■共用キッチン:電子レンジ、炊飯器、調理器具、食器


≪居室に関するお問合せ先≫
株式会社オークハウス 秋葉原情報館
TEL: 03-3861-2411
FAX: 03-3861-2433
URL: http://www.oakhouse.jp/otoiawase.php


≪会社概要≫
名称   : 株式会社オークハウス
本社所在地: 東京都豊島区池袋4-8-3オークビル
設立   : 1998年11月10日
資本金  : 40,000,000円
従業員数 : 50名
代表者  : 代表取締役 山中 武志
URL    : http://www.oakhouse.jp

 
≪本件に関するお問合せ先≫
株式会社オークハウス 企画部
担当 : 茂木 祐子
TEL  : 03-6426-0855
FAX  : 03-6426-0856
E-mail: press@oakhouse.jp

ビルワークとエコ配、被災地を対象とした50~100名規模の就労支援を開始

報道関係者各位
プレスリリース
2011年04月11日
株式会社ビルワーク
株式会社エコ配

ビルワークとエコ配、被災地を対象とした50~100名規模の就労支援を開始
~ 東北地方太平洋沖地震で被災された方に早期の生活再建を支援へ ~

ビル管理業で人材派遣業も手がける株式会社ビルワーク(本社:仙台市太白区、
代表取締役:納庄和雄、以下 ビルワーク)と、東名阪地域を中心として、CO2
排出量“ゼロ”を目指し、環境負荷が低い格安宅配サービスを提供する株式会社
エコ配(本社:東京都港区、代表取締役:片地格人、以下 エコ配)は、このた
びの東北地方太平洋沖地震で被災された方々の生活再建を支援すべく、就労支
援を開始しましたのでお知らせします。


■背景
ビルワークは、2011年3月11日に発生しました東北地方太平洋沖地震により、
ビルワークの従業員やそのご家族への被害ももちろんのこと、お客様より受託
する管理不動産や事業に多大なる被害を受けました。
未曾有の事態に直面し、ビルワークも被災企業として事業の再建と安定的な運
営を模索している最中でありますが、これまで事業を営んできた東北地方にお
いては、家や職場を失った被災者の皆様の中長期の生活の安定が急務でありま
す。
被災地の将来の復興のためには、まず被災者の方々(とりわけ、地域社会の将
来を担うべき高校、専門学校、大学の新卒の方々や職場を失った若い社会人の
方々)の中長期的な生活の安定を支援するべきであると考え、その方法を検討
してまいりましたところ、東名阪地域を中心に宅配便事業を展開するエコ配よ
り、就労機会の提供の申し出があり、合意に達した次第です。

■スキーム
岩手県、宮城県、福島県の被災地を対象として応募を行い、ビルワークが面接
を実施したうえで、50~100名程度の方を採用し、エコ配に派遣いたします。
(就業地は東京地域が対象となります。)
またエコ配の協力を得て、派遣する被災者の方々に対して、住居の手配もいた
します。
加えて、なれない地域での就労やご不安から来るストレスをケアすることを目
的として、ビルワークより1名を仙台から東京に常駐させ、派遣された方々の
相談窓口を設けるとともに、仙台を中心とした被災地での家族の皆様のケア
(東京と被災地との連絡等)、就労者およびそのご家族の問題点にビルワークと
して対応させていただきます。
上記の他、詳細については、両社共同で検討を進めております。

■今後について
エコ配では、お客様のご支援のもと、受け入れ人数の拡大等さらなる就労機会
の増大を計画しております。
また、多様なスキームにて、柔軟性のある就労体系をもって、さまざまな被災
者の方にも対応すべく、両社共同で検討を進めております。

■ビルワーク会社概要
名称 : 株式会社ビルワーク
本社 : 宮城県仙台市太白区柳生7丁目26番5号
代表者: 代表取締役 納庄 和雄
設立 : 1965年
URL  : http://www.builwork.co.jp/

■エコ配会社概要
名称 : 株式会社エコ配
本社 : 東京都港区赤坂二丁目13番12号 赤坂AYビル4階
代表者: 代表取締役 片地 格人
設立 : 2007年
URL  : http://www.ecohai.co.jp/

 
■本件に関するお問い合わせ先
株式会社ビルワーク
広報担当: 営業本部 納庄 貴光
Tel   : 022-306-5877
E-mail : t-nousyou@builwork.co.jp

株式会社エコ配
広報担当: 社長室 二村 毅
Tel   : 03-3568-2962
E-mail : info@ecohai.co.jp

東日本大震災での建物被災状況をセルフチェック!「ハウスネットギャラリー」が『耐震セルフチェックリスト』を公開

報道関係者各位
プレスリリース
2011年04月01日
ネクスト・アイズ株式会社

東日本大震災での建物被災状況をセルフチェック!
「ハウスネットギャラリー」が『耐震セルフチェックリスト』を公開
~耐震性の不安を軽減、本当に修繕が必要なお客様への素早い対応が可能に~

関東・東北地区を中心に、住まいの総合情報サイト「ハウスネットギャラリー」
を運営するネクスト・アイズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小野
信一)は、東日本大震災での建物被災状況を住まい手自ら確認できる『耐震セ
ルフチェックリスト』を本日4月1日に公開いたしました。
住宅コンサルタントや被害が少なかった被災地のハウスネットギャラリー登録
施工会社による『耐震リフォーム・応急措置無料相談』サービスも同時に提供
開始いたしましたので、セルフチェックの結果専門家に相談する必要がある場
合でも、すぐに対応可能です。

また、「ハウスネットギャラリー」をご利用の方からの義援金も受付けており
ます。

耐震セルフチェック イメージ:
http://www.atpress.ne.jp/releases/19704/1_1.jpg
http://www.hng.ne.jp/ (注文住宅サイト)
http://reform.hng.ne.jp/ (リフォームサイト)


【背景】
東北地区の被災地では余震がいまだに続くなか、復興に向けてまず自宅の状況
がどの程度の修繕が必要なのか、そして自分たちでできる応急措置はどうすれ
ばよいのか、がわからず不安を募らせる被災者の方々が多くいらっしゃいます。
また、被災地ではなかったものの、今後のために、自分の家はどの程度の地震
まで耐えられるのかを調べておきたいという需要も増加しています。

ネクスト・アイズではいち早く耐震リフォームや住まいの応急措置に関する相
談をお受けしておりましたが、ガソリン不足や交通網の不安定さから、リフォ
ーム会社が全てのお客様を訪問することは難しい、ということに気づきました。
そこで、皆様の家に対する不安を軽減するため、全国版住まいのポータルサイ
ト「ハウスネットギャラリー」にて『自分でできる耐震セルフチェックサービ
ス』『耐震リフォーム&復旧修繕デスク』を無料で提供することといたしまし
た。これにより、本当に修繕が必要なお客様のもとへ、業者が早く到着できる
ことが期待されます。


【新サービス詳細】
■耐震リフォーム&復旧修繕相談セルフチェック
築年数、建物の形、室内・外観の様子など目で見てすぐにわかるポイントから、
ご自宅の耐震性・リフォームの必要性などを診断できます。

URL: http://www.hng.ne.jp/aseismatic_check.html

■耐震リフォーム&復旧修繕相談デスク
被災地で復旧修繕相談ができる工務店・リフォーム店・建築家をご案内してい
ます。

URL: http://www.hng.ne.jp/aseismatic.php

その他、直接リフォーム工事に携わらないネクスト・アイズが、第三者の客観
的な立場から住宅・リフォームご相談をお受けします。経験豊富な住宅コンサ
ルタントが、電話・メール・2時間以内の面談による初回ご相談(麻布十番にご
来社いただく場合)に無料で応じます。(面談の通常料金:2時間 5,250円)


【義援金の受付について】
■募集期間
2011年3月21日(月)~5月2日(月)

■義援金振込先
三菱東京UFJ銀行
支店名:麻布支店 普通口座 0096324
口座名義 ハウスネットギャラリー義援金口 代表 小野 信一

■募集金額
1,000 円~(恐れ入りますが振込手数料はご負担願います)

■寄付先
宮城県災害対策本部 福島県災害対策本部 仙台市災害対策本部

■報告
5月9日までに内容を監査し、ハウスネットギャラリーにて詳細を報告いたしま
す。
責任者:小野 信一 監査:池田 望


【「ハウスネットギャラリー」サイト概要】
最新の家づくり・リフォーム顧客動向、ウェブマーケティング情報、住宅事業
者に関連した震災関連情報などを、随時会員に情報提供しています。

□ページビュー数 50万/月間
□掲載会社    約400社
□年間紹介件数  1,200件


【ネクスト・アイズ株式会社について】
ネクスト・アイズ社は、一般消費者向けに売り手に属さない第三者の立場で不
動産取得及び、住宅資産に対し公正かつ中立的なアドバイスをするコンサルテ
ィング会社として2004年から活動を開始し、需要増加に伴い、2008年に東北地
区(仙台市)に支店を設立。
一般消費者と建築会社の間に入り、見積書のチェック、トラブル仲裁、契約書
約款のチェックなどを行い、さらに完成保証、地盤保証、瑕疵保険などの保証
・保険を事業者に義務付ける「家づくり仲介システム」を主軸に活動を行って
おり、利用者が前年度比120%を超え、2008年度の関東地区での紹介実績は約4
00棟(関東実績)に上る。

■会社概要
社名 : ネクスト・アイズ株式会社
代表者: 代表取締役 小野 信一
創立 : 平成16(2004)年6月1日
資本金: 5,000万円
本社 : 東京都港区麻布十番1丁目3-1 アポリアビル5F
URL  : http://www.nexteyes.co.jp

 
【本件に関するお問い合わせ先】
●取材・掲載等のご連絡の際は、よろしければ下記にご記入いただき、Eメール
またはFAXにて、弊社宛てにご連絡ください。

貴社名 :
貴媒体名:
ご氏名 :
ご連絡先:tel
□取材希望(  日頃)
□掲載希望

ネクスト・アイズ株式会社
広報・企画: 池田 望
TEL    : 03-5574-7320
FAX    : 03-5574-0921
MAIL   : info@nexteyes.co.jp

不動産プレスリリース

JBA

  • JBA

    特定非営利活動法人 日本バイヤーズ・エージェント協議会(JBA)
    市民生活における住まいの質向上のための、メールマガジンによる情報発信や、メールによる不動産相談・提言などにより住環境の保全を図る活動、住まいに関する防災対策の提言活動などを行なっています。

    家のタネ  バックナンバー
    Facebookページで、JBA会員、非会員ともに、いいね!押していただいた不動産業者さんの日々のご活躍、ご活動情報をシェア・ご紹介し、週一回、メールマガジンとして配信しています。誠実な不動産業者さんの活動にご興味を持っていただけることを目指しています。

    不動産プレスリリース
    不動産、建築、住宅に関連したイベント、セミナー、講習会、勉強会などの情報やプレスリリースを発信し、ご紹介しています。

    みんなのレポート
    編集部が体験した、工事現場レポートや、リフォーム、購入など、家や住まいに関する、様々なレポートを作成し、ご紹介しています。

【家のタネ】 バックナンバー

【JBA】 みんなのレポート